洗顔フォームおすすめランキングTOP5!毛穴掃除に役立つ洗顔方法

市販洗顔剤のおすすめと洗顔方法

市販の洗顔剤は手軽に購入できることが嬉しい製品ですが、その分種類もたくさんあってどれを選べばいいのか分からなくなるのが難点です。

また、製品によっては洗顔方法が普通のものとはちょっと違っていたりして、洗顔に手間取ってしまう、というのも時々あります。

市販の洗顔剤のおすすめは一体どんなものなのか、きちんとした洗顔方法はどのようにするのか、この記事では解説していきます。

おすすめ洗顔フォームランキング

では実際に、洗顔フォームのおすすめとその製品の特徴を一緒にご紹介していきます。

一体どんな製品が人気なのか、今フォームをお使いの方は今後の参考にして自分の洗顔フォームを選び直してもいいでしょう。

必要な潤い残してニキビ解消

洗顔後にすぐ乾きを感じてしまう人のために作られたのが、ビーグレンの販売している、「クレイウォッシュ」です。

天然のクレイ、つまり泥であるモンモリナイトを配合した洗顔料が古い角質や酸化した余分な脂質をしっかり吸着する「吸着洗顔」で、汚れを取った肌はグリチルリチン酸ジカリウム、スクワラン、カモミラエキス、ヒアルロン酸の4つの潤い成分が保湿し、守ってくれます。

ゲルのようなテクスチャ―は優しい使い心地。大人ニキビに悩む肌にもおすすめです。

必要な潤いを残しつつ、しっかりと汚れを落とすことでニキビも解消できやすくなります。

・価格 3,510円 (税別)

・販売元 ビバリーグレンラボラトリーズ(株)

トライアルセット

30代以上の乾燥肌にも潤いが届く

乾燥肌の人は洗顔しながら洗い終わった後、肌が乾燥しないか悩んでしまうものです。

実際、洗顔後に余計に肌が乾燥して突っ張るような感覚を感じたことがある人もそう少なくはないでしょう。

しかし、この健康コーポレーションの販売しているどろ豆乳石鹸「どろあわわ」はそんな乾燥肌の方の肌にもしっかりと潤いを届けるための配合で作られています。

汚れをしっかりと沖縄産マリンシルト、国産ベントナイトの2種類の泥で落とし、潤い成分のヒアルロン酸、コラーゲン、潤いを維持する黒砂糖エキス、高い保湿効果を持つイソフラボンを濃く、肌になじみやすい形に発酵させた「豆乳発酵液」が肌を潤します。

贅沢な潤い成分としっかりと汚れを落とすことができる製品は乾燥肌にも効果的です。

・価格 2,980円(税別)

・販売元 (株)健康コーポレーション

公式サイトはこちら

4種の植物エキスとクレイで毛穴洗顔

ルナメアACの販売している「ファイバーフォーム」は、もちもちとした泡立ちが肌を優しく包みつつ、配合されたフランス産のクレイとセイヨウナシの果汁発酵液、ヒオウギエキス、ビルベリー葉エキス、アーチチョーク葉エキスの4つの植物エキスが汚れを落とし、潤いを与えます。

しかし、それ以外にも毛穴の汚れをしっかりと落とせる理由として「ファイバースクラブ」というものが配合されていることが挙げられます。

ファイバースクラブのスクラブというのはニキビ用の洗顔料に配合されていたぶつぶつとした感覚のものですが、最近では肌に負担をかけてしまうという風潮もあります。

しかし、このファイバーフォームのスクラブは肌の毛穴よりも小さく、従来のスクラブと違い固形ではなく繊維状であるため、ブツブツとした感触もなく、繊維状であるからこそ毛穴の奥まで入り込み、毛穴の中の角栓やつまりを除去してくれます。

・価格 120g 2,268円(税込) 80g 1,944円(税込)

・販売元 FUJIFILM

公式ホームページはこちら

ニキビとくすみに効く洗顔パスタ

ニキビやくすみに良く効くと評判なのが、「ロゼット洗顔パスタ」です。

洗顔フォームなのに、なぜパスタという商品名なのかというと、粉を練り込んでペースト状にした商品だからです。

実際にこの製品には効果的に働くように微粒な粒子にしたイオウがクリームに練り込まれています。

イオウが配合されていることで、温泉上がりのようなツルツルの肌になることはもちろん、古い角質をしっかりと取り除いてきめ細やかな肌へ仕上げてくれます。

この結果、古い角質などの老廃物が無くなってニキビとくすみの原因が快勝されます。

肌に合わせて複数の種類が販売されていますが、乾燥肌が気になるのであれば、「ロゼット洗顔パスタ荒性肌」がおすすめです。

・価格 491円(税込)ロゼットウェブ価格 ※メーカー希望小売価格は702円

・販売元 ロゼット

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敏感肌もOK!プチプラ保湿保水

プチプラの洗顔フォームでもおすすめの製品として花印が販売している「保湿補水洗顔クリーム」があります。

肌の保湿と保水力に着目し、8種類のアミノ酸やコラーゲン、他の天然成分が角質層までたっぷりと潤いを与えてくれるとともに、豊富な泡が汚れをしっかりと落としてくれるので、肌の清潔さを保ちながらベタつきやテカリを抑えてくれます。

天然の成分を始めとした肌に優しい成分の配合が多いので敏感肌でも使うことができるため、洗顔フォームを敏感肌で色々と悩んでしまう方は一度こちらを使ってみてはいかがでしょうか?

・価格 450円(税込)

・販売元 花印Japan

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おすすめ洗顔石鹸ランキング

洗顔フォームだけではなく、石鹸でも洗顔用のものはたくさんありますし、使用されている方も多くいます。

ここではおすすめの洗顔石鹸をランキング形式でご紹介します。

Non A

プライマリーが販売している薬用ニキビ専用の洗顔石鹼である「Non A」はきめ細やかな泡と天然潤い成分がたっぷりと配合されていることが特徴の石鹸です。

きめ細やかかつ弾力もある泡は、肌にしっかりと吸いついてくれ、汚れをきちんと賭してくれます。

汚れを落とした後は肌を元気にするローヤルゼリー、潤いを与えるヒアルロン酸、細胞膜や涙の成分から作られた潤いベールで肌を守るリピジュアの3つの成分が肌を保護し、栄養を与えます。

しっかりと洗い上げ、栄養と潤いもきちんと与えられることでニキビの原因を除去し、ニキビのできにくい肌へと変えていき、無添加ということで安心感もある石鹸です。

・価格 2,940円(税込)

・販売元 プライマリー

公式サイトはこちら

カウブランド 青箱(さっぱり)

牛乳石鹸の中でもロングセラー商品である、「カウブランド 青箱」はさっぱりとした洗い上がりでありながら、その泡立ちはゆたかでソフトな商品です。

配合されているミルク成分には肌を保護する効果が期待されています。

余計な成分はほとんど入っていないため、成分について不安を覚えることもない、安心の製品です。

また、余計な成分がほとんどないことは、肌に対する刺激成分がほとんど入っていないということに繋がります。

一生懸命洗顔しても、刺激成分によって肌ダメージが蓄積されると肌の炎症や酸化を引き起こして黒ずみなどの原因にもなります。

肌の汚れを落とす、という石鹸本来の働きにより健康的な白い肌を目指すことができます。

・価格 1個 80円(税抜)

・販売元 牛乳石鹸共進社株式会社

Amazon

然 よかせっけん(ジャータイプ)

毛穴の汚れをしっかりと石鹸で落としたい、という人には「然 よかせっけん」がおすすめです。

南九州のシラス台地から採取された火山灰シラスを超微細サイズまで加工した、超微細シラスパウダー「シリカ」が毛穴の奥の汚れを吸着してくれます。

このシリカは毛穴よりも小さいサイズのため、肌を洗う時に異物感を感じずに自然に洗うことができます。

また、この火山灰シラスから作られたシリカは天然のミネラル成分もたっぷり配合されているので、肌に優しく、つっぱりを感じることもありません。

汚れを取ることで、肌荒れやニキビを防止し、天然のミネラル成分が肌のキメを整えることで毎日の微細な埃や汚れから肌を守ることができます。

・価格 1,800円(税別)

・販売元 長寿の里

公式サイトはこちら

カウブランド 赤箱(しっとり)

カウブランドの青箱とほとんど同じ成分の「カウブランド 赤箱」ですが、その洗い心地は青箱と異なり、しっとりとしたものです。

その違いの理由として青箱には配合されていない成分、「スクワラン」という潤い成分が配合されていることが挙げられます。

スクワランは元々人間の皮脂腺から分泌されている肌本来の保湿成分ですので、青箱と成分が違うとはいえ、大変肌に優しい石鹸です。

また、香りも青箱はジャスミン、赤箱はローズという違いもあり、赤箱のローズの香りはリラックス効果を齎し、肌のターンオーバーを促進するという説もあるようです。

コスパ的に見れば青箱の方が良いですが、このように潤い成分も配合している赤箱も肌を保護し、潤いを与える洗顔石鹸としては大変優秀です。

・価格 1個 100円(税別)

・販売元 牛乳石鹸共進社株式会社

Amazon

いつかの石けん

毛穴で悩んでいる方に、水橋保寿堂製薬が販売している「いつかの石けん」もおすすめの製品です。

古い角質やタンパク質による毛穴の汚れ、ボツボツを解消するために注目したのが「酵素」の力、そしてその酵素に含まれるプロテアーゼです。

プロテアーゼには古い角質中にあるタンパク質の結合を切断し、老廃物を体外へ排出して、新しい素肌を作れるように促す効果もあります。

古い角質の層にある汚れは汗や皮脂など、常日頃から知らぬ間に出てしまうものが原因の汚れもあります。

こうした汚れは、お風呂に入ったところで完全に落としてしまうことはなかなかできず、蓄積されてしまうとくすみやシミの原因になります。

そんな汚れなども豊かな泡で吸着し、酵素の力で分解するこの石けんは毛穴汚れで悩む人にはおすすめです。

・価格 100g 1,600円(税抜)

・販売元 水橋保寿堂製薬

公式サイトはこちら

メンズ向け人気洗顔ランキング

洗顔料は何も女性のものだけということはありません。

男性向け、メンズ用のものも販売されており、こちらも様々な種類があります。

こちらではメンズ向けの洗顔料を人気順にご紹介していきます。

ロゼット 洗顔パスタ 海泥スムース

ミネラルが豊富に含まれている「海泥(かいでい)」と植物エキスを配合したのがこのロゼットの「洗顔パスタ 海泥スムース」です。

海泥パウダーをたっぷりと練り込まれた洗顔フォームですから、もっちりとした弾力のある泡が余分な皮脂や汚れを吸着、からめとって洗い上げます。

海泥は細かい穴が無数にあり、この穴が汚れを吸着、からめとってくれるため、毛穴もすっきりと洗い流します。

また、肌に優しい植物エキスの中でもローズフルーツエキスが配合されているので、洗い上げた肌をきゅっと引き締めてくれる効果もあります。

メンズ向けとして紹介していますが、もちろん女性にもご使用いただけます。

・価格 453円(税込)

・販売元 ロゼット

公式サイトはこちら

The Face Wash

不要な皮脂や汚れを落としながら、皮膚に潤いやハリ・弾力を与える「生石けん」に保湿力を与えたのが、BLUK HOMMEの「The Face Wash」です。

3つのこだわりのもと開発されており、クレイミネラルズとベントナイトによる選択的吸着機能、グリセルグルコシドや加水分解シルクなどの乾燥を防ぐ美容成分によるエモリエント効果、生石けん特有の生石けん弾力泡による洗顔時の摩擦軽減がそのこだわりとして挙げられます。

特徴的な成分としては水分を残しながら皮脂に含まれる脂肪酸を吸着する「クレイミネラルズ」、肌にも含まれる保湿成分、天然保湿因子を含んだ「黄金繭」のエキス、復活の木とも呼ばれる「グリセルグルコシド」のエキスです。

こうした成分を含んだ生石けんの洗い上がりはすっきりとしながらも、柔らかい肌に仕上げてくれます。

・価格 2,000円(税別)

・販売元 BLUK HOMME

ディープモイスト洗顔(メンズビオレ)

洗顔において特に有名なメーカーであるビオレの製品であるディープモイスト洗顔は化粧水成分であるSヒアルロン酸の配合されたモイストジェルで洗顔する、スキンケア発想の洗顔です。

ジェルタイプの洗顔ですので、肌の潤いを守りながら汚れをしっかり落としつつもその洗い上がりはすっきりとしています。

保湿成分も配合されたヒアルロン酸のおかげで肌のつっぱりもなく、頬や口などもカサつくこともほとんどありません。

肌を清潔にすることで、ニキビの発生も防いでくれます。

また、スクラブの入っていないノンスクラブタイプの洗顔料ですので、安心して使っていただけます。

・価格 メーカー希望小売価格は無し 店舗によって変化

・販売元 花王株式会社

公式サイトはこちら

基本をマスター!洗顔の仕方

ここまでおすすめの洗顔料をご紹介してきましたが、次に正しい洗顔の仕方の基本をマスターしておきましょう。

いい洗顔料を購入しても、間違った洗顔の方法で行ってしまうと逆に肌の状態が悪化してしまうこともあります。

きちんと正しい洗顔の仕方で、健康な肌を守りましょう。

正しい洗顔の手順

まず洗顔をするときには、顔よりも先に手を綺麗に洗います。

これは手に付いた雑菌などを綺麗に洗い落として清潔な手にするために必要なことです。

雑菌塗れの手で洗顔しても、逆に雑菌が顔についてしまうだけですので、まずは手を洗いましょう。

次にぬるま湯で顔を洗います。

ぬるま湯で顔を洗うことで毛穴を開かせ、より汚れを落としやすくしますので、ぬるま湯のみで、顔にあまり手が当たらないように洗いましょう。

ぬるま湯で顔を洗った後は洗顔料を泡立てて洗顔していきます。

基本的に洗顔料はよく泡立てて使います。これは手による摩擦を少しでも減らすためでもあります。

肌をゴシゴシ擦るように洗ってしまうと、肌が摩擦によって傷ついてしまい、下手をすると炎症を起こして肌トラブルのもとになってしまいますので、なるべく手が顔に触れないように泡を移動させるように洗いましょう。

最後に洗顔料を洗い流していきます。

この時、すすぎ残しがないように気を付けてぬるま湯で洗っていきましょう。

すすぎ残しは肌にとってトラブルの原因で、炎症やニキビなどの原因にもなりかねません。

洗う際には額周辺、頬・鼻周辺、顎周辺などと部位ごとに洗い流していくとすすぎ残しが少なくすみます。

洗顔する時間と回数

洗顔する時間と回数は実は効果的なものが決まっています。

特に洗顔する回数は間違えると逆に肌がボロボロになってしまいますので注意が必要です。

まず洗顔の時間帯、これは朝と夜が好ましいです。

朝は寝ている間に分泌された皮脂や汗、ホコリなどの汚れを落とすために洗顔します。

基本的に水性の汚れが多いので、水だけでも十分に汚れを落とすことができますが、脂性肌の方などで皮脂の分泌量が多い方は洗顔料を使ってもいいかもしれません。

次に夜は日中に蓄積された汚れをすべて洗い流して、肌のターンオーバーの邪魔をしないようにするための洗顔です。

皮脂、汗、ホコリはもちろんですがメイクもきちんと洗い流すため、夜は洗顔料を使用してしっかり洗顔しましょう。

次に洗顔回数ですが、これも朝と夜の1日2回で十分です。

これ以上の洗顔を行うと、肌の潤いや健康を保つための最低限の皮脂なども余分に洗い流してしまうことになりますので、洗顔すればするほどボロボロになってしまいます。

特に洗顔料を使うのであれば、余計に1日2回を守るようにしましょう。

洗顔と保湿はセットと考える

洗顔は保湿までがセットとして考えるようにしましょう。

洗顔後の肌は水分が蒸発してしまうのですが、この際角層の水分も一緒に蒸発してしまいます。

その結果肌が過乾燥状態になり、乾燥肌の人はより乾燥を感じたり、肌のつっぱりを感じてしまうのです。

それを抑えるためにも洗顔後は3分以内に十分に保湿するようにしましょう。

洗顔と保湿をセットとして考えれば、肌の更なる乾燥やつっぱり感を予防することができます。

毛穴掃除とケアに洗顔ブラシ

毛穴の掃除とケアを重点的に考えるのであれば、洗顔ブラシを使うこともおすすめです。

こちらでは洗顔ブラシを使うメリットや種類などについて解説していきます。

洗顔ブラシを使うメリット

洗顔ブラシを使うメリットとして一番大きいのは、手で落としきれない肌の汚れを落とすことができるということです。

特にニキビができやすい人などはきちんと汚れが落としきれていない方も多くいます。

洗顔不足な方は洗顔ブラシを使う事によって今までよりも綺麗に肌を保つこともできます。

洗顔ブラシのタイプ別特徴とおすすめ

洗顔ブラシには筆タイプと電動タイプの二つが存在しています。

それぞれの特徴とおすすめをご紹介します。

筆タイプ

この筆タイプは化粧筆などで有名な熊野筆などの毛筆系の洗顔ブラシになります。

手触りがよく、肌に刺激を与えず使うことができるので肌へのダメージをほとんど考えなくていいのがいいところです。

しかし、品質によっては化学繊維を使っているものもありますので肌ダメージを受けることもあり、電動タイプよりも劣化スピードが速いので注意が必要です。

熊野筆の商品は長持ちしやすく、化学繊維の商品も少ないので安心して使える方も多いかとおもいます。

電動タイプ

電動タイプは筆タイプと違って、ヘッドの形状が様々あり、手ではできない高速振動によって汚れを落とすことができます。

筆タイプなどの手動では絶対にできない汚れの落とし方ですから、肌とヘッドの相性がよければ肌が本当にきれいになったと感じることができます。

電動タイプの中でも、音波のものが細かく動いてくれますので、おすすめです。

正しい使用方法

洗顔ブラシの使用方法は以下の通りです。

まず、正しい洗顔方法でメイクを落とします。

洗い残しがあると肌トラブルの原因になりますので、しっかりと洗顔しておきます。

次に顔とブラシを良く濡らし、洗顔料を泡立ちやすくして、肌への摩擦を軽くするようにします。

顔とブラシを濡らした後は、洗顔料を泡立てネットなどを使って良く泡立て、額、顎、両頬、鼻の5点に乗せていきます。

泡を乗せたなら、その泡を顔の外側へ広げるように洗顔ブラシで洗顔していきます。

1か所を15秒~20秒程度で終わらせるようにしましょう。

最後に泡を綺麗に洗い流しますが、洗い残しが無いように20~30回すすぎましょう。

保管方法と注意点

洗顔ブラシは使用後は石けん分が残っていると、特に筆タイプはすぐに痛んでしまいますので注意が必要です。

しっかりと水洗いをして乾いたタオルでキュッと水分を取り、筆タイプならば毛の部分を下に向けて軸内に水が溜まらないように気を付けて、風通しのいい場所で乾燥させましょう。

やりすぎに注意してしっかり洗顔

洗顔のやりすぎは逆に肌を傷つけ、ボロボロにしてしまいます。

せっかく規則正しい生活や、バランスのいい食生活など別の面で気を付けていても洗顔ですべてが台無しとなってしまうのです。

何事もほどほどが一番、洗顔も1日の回数を守りつつ、しっかり行いながら綺麗な肌を保っていきましょう。

 

洗顔料おすすめ30商品を厳選!元美容部員の編集部が人気の洗顔を徹底評価しランキング付けしました。さらに、「ニキビ」「毛穴」「乾燥肌」など肌悩みにオススメの洗顔も紹介。洗顔料の選び方も詳しく解説するのでぜひ参考にしてください

 

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